性感エステ記録

汁男Sさん2回目(1)

ヒャッ!

バチバチッ、と閃光がほとばしった。

水鉄砲のように、勢いよくわたしの顔に命中した。何という純度の高い粘液だろう。朝シャンならぬ「朝種汁」だ。

ちんぽが唸りを上げて、「まだだ、まだまだ」、と満足しきれないと言うかのように唸りをあげている。

会社に行く前に流してきた。

一本事前アポとれたのだ。

以前聖地でお会いした汁男さんだ。短時間に4回も射精したっていう、あの方だ。

(Sさんとのファーストセッションの記事はこちら)

今回は、わたしの方からは猛アタッックかけて再開を果たした。

午前中会社休んで、Sさんの仕事終わりの、この時間に合わせた。

いや〜今日はお客さん多くて疲れた~。悪いね〜、こんな時間にわざわざ来てもらって〜

ユ●クロのダウンを脱ぎながらSさんが言った。

わざわざなんてとんでもない。わたしにとっては、「アンタ超貴重なレア物件だよ」、と思った。
言うと調子に乗ってしまうから言わないようにして、服を剥ぎ取ってハンガーにかけてあげた。

Sさんは、タクシーの運転手で都内流している。
今朝も勤務明けだ。

仕事の後はね〜、溜まって溜まってしょうがないんだよ〜

ごま塩頭を掻きながらSさんが言った。
人の命を握る仕事だ。運転中はいかに安全にお客様を目的地に届けるか、ということを考えているため、緊張の糸が切れたときの疲れとムラムラを治めるのが大変なのだそうだ。

その状況を物語るように、ズボン下ろすと、トランクスがピラミッドになっており、先っちょが濡れてたw。。。

(つづく)

 

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