チクニー プチドライ

チクニー環境を整える。

乳首は友達、という思いでチクニーを続けていらっしゃると思う。まあ、実際は友達どころが自分を構成するパーツと思って大切にしてらっしゃるはずだ。

コツは習慣、いや、癖にしてまうことだ。

楽しくないことは絶対に続かないが、楽しいことならあっさりと続いてしまう。
飲酒喫煙しかり。良い悪いは別として、楽しいと驚くほど簡単に継続する。

だからチクニーだってやろうと思えばあっさり続けることができるはずだ。

チクニーを癖にまで昇華するのは簡単だ。

なぜなら我々男性の原動力はエロだ。いやでもエロい気持ちになる。

チクニーは地味だが、とても気持ちいい。しかも、元手がゼロなのだから尚更継続できるはずだ。

一人の環境でチクニーするときの環境を考えよう。

チクニーをするには、簡単なことだが、いじらなければ仕方ない。

いつも乳首をいじろう。

服の上からでも大丈夫だ。「きばれせごどん!」とかけ声をかけるようにして、サッっと乳首をいじろう。
(注、かけ声はご自身でしっくり合うフレーズで構わない。自分にピッタリのフレーズを探すのもまたおもしろいと思う)

人前などはマナーの問題もあるので冬場などは厚手の服の上からの愛撫にならざるを得ない。

しかしながら、自宅など一人の環境の時は、ぜひ薄手Tシャツだけで過ごそう。

そしてシャツの上からカリカリしよう。

チクニーに関して言えば、わたしは生乳首よりもTシャツの上からイジる方が好きだ。繊維で擦れる感じが好きなのだ。

生乳首がどうしてもいい、という人は裸でやってもいいが、どうしても裸でやるとマスターベーションを誘発してしまうから注意しよう。
(マスターベーションするのは構わない。だが射精はしないで止めることが重要である。)

チクニー好きの中には、Tシャツの量乳首の部分を切り抜いたチクニーTシャツを愛用している人もいる。

そこまでするなら裸でやれば、と思うけど、チクニーの雰囲気を醸し出し、気持ちを高ぶらせているのだ。見習うべき執念だと思う。

自分に合った快適なチクニー環境を徐々に構築していこう。

U.F.O. SA

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