チクニー プチドライ

チクニー入門

プチドライは、ナチュラルオナ禁とチクニーによって誘発されると前に書いた。

(プチドライとナチュラルオナ禁などについては以下記事を参照ください)
君もプチドライしてみないか!
ナチュラルオナ禁入門

ナチュラルオナ禁 + チクニー = ドライオナニー

ドライオナニーやりすぎると・・・→ → →

ナチュラルオナ禁 × チクニー =   プチドライ

ざっくり言うとこんな数式になる。

ナチュラルオナ禁で、妄想を溜めて、そしてチクニーで溜めきれずに溢れた分でプチドライオーガズムを得るという理論だ。

今回は、プチドライを得るために重要な役割を果たす「チクニー」についての入門となる。
誰でもいつでもどこでもできる極めてシンプルなドライオナニー手法なのでぜひとも意識してほしい。

気軽にチクニーしよう

チクニーとは、乳首を刺激するオナニーのことである。

乳首は一言で言えば、男性にとって「地味ぃ~」に気持ちいい器官、という人がほとんどではないか。

ちんぽ、前立腺に続く第三の性感帯と言われるが、言われる割に感じない人も多いのではないか。

しかし、ずっといじっていると中毒になって乳首から手が離せなくほど気持ちよくなる。われわれはそこを目指していく

中毒になるって言うけど、快感からぬけだせなくなるじゃない?っていう不安があるかもしれないが、そんなことはまったくない。
麻薬ではないのだ。中毒性は中毒性でも全く無害で健康的な中毒だ。
しかも生きている限り、くっ付いている物だから使えなくなることがない。

まずはいじらなくては始まらない

とにかくチクニーって言うくらいだから、乳首をいじらなければ始まらない。

常に乳首をいじることから始まる。サッカー始める子に向かって「ボールは友達」というのと同じで、「乳首は恋人」と思って日々を過ごそう。

時間があれば乳首をいじろう。

仕事中でもYシャツの上から乳首をいじることはできよう。はずかしい? たしかにはずかしい。しかし、「1秒に満たない高速さすり」すれば誰も気にしない。
乳首を掻くような仕草で一瞬のチクニーはどこでもできるはずだ。

まあ、ごそごそ大げさに電車の中でやったりすると、それは変な目で見られるだろうし下手するとなんらかのトラブルに巻き込まれてしまう。
そんなことをするように言っているのではない。常識の範囲内で行うことだ。

乳首と前立腺ちんぽは繋がっていることを意識する

ずっといじっていっていればきっと死ぬほど気持ち良くなるはずだが、あくまでナチュラルに気負わないことだ。

今は、性感帯でない人にとっては、最初は全く気持ち良くないはずだ。

最初から過度な期待はしないこと。

ちんぽと前立腺、そして乳首がトライアングルみたいに繋がっているように意識していじること。

ずっといじっていると、触ったときに「乳首がかゆくなる」感覚が出てきたら占めたものだ。

粘り強く続けると必ず気持ちよくなる

前項の、「乳首、前立腺、ちんぽ」のトライアングルもそうだが、いじるときに、何か「アンカー付け」を持ってみるのもいい。

わたしの場合は、いじるとエッチな気持ちにもなるが、単純に「気分がスッキリ」する。

わたしは、最初から乳首は性感帯というわけではなかった。
いまでも死ぬほど気持ちいいというわけではないが、ほぼ常時いじりたおしている。
はっきりいってちんぽいじるより気持ちいい。

プチドライ指向なら射精はしないほうがいい

チクニーだけで完結するなら、締めとして射精してももちろんいい。

チクニーしながらシコシコして、射精する5秒前くらいにちんぽ離してみてくれ、ちょっとした乳首イキできる。
5秒を10秒に、10秒を15秒にとインターバルを伸ばすと完全乳首トコロテンできるようにもなる

このサイトで推しているプチドライしたいならば射精はしないことだ。ムラムラを積み上げるにもチクニーは打ってつけだ。

地味ぃ~にほんわか気持ちいいな、という気持ちを延々味わうことだ。

U.F.O. SA

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