性感エステ記録

童貞Rくん2回目(3)

へ、へ、変っす。こ、こ、この、、、ムズムズするか、感覚、へ、へんっす、、、

こいつ、二回目のアナルほじで快感の本質をつかみつつある。恐るべき才能、そしてちなみに童貞。

(前回までのあらすじはこちら)
童貞Rくん2回目(1)
童貞Rくん2回目(2)

ニュン、と指を抜いた所、そう中指の第一関節あたりにそれはあったのだ。かすかなボッチ感。それがすなわち我らが前立腺だ。

あぁ、ぁぁぁ、へ、へ、、へんすー

Rくんはうずくまってウグウグ喘ぎ始めた。

このムズムズ感をいかに楽しめるか、これが肝(きも)だ。

クイクイそのボッチを押して楽しんだ。へんすへんす、とRくんがおもしろい。

ここでシコシコしてしまうとすぐイッてしまうので乳首攻めに注力する。

カリカリ引っ掻いたり、ねじり込んだりする。ボディーブローのようにこれが効く。

はぁ〜、ま、まじ、まじすか、まじすか、なんすか、この感覚ぅ、へんすぅ、、、

Rくん改め「へんすくん」が、新感覚を楽しんでいる。




そろそろ射精させよう。手が疲れてきた。

ちんぽに手を伸ばしたら、半立ちからさらにしぼんでいた。お蜜(みつ)が一筋垂れている。

もともとズルムケだけど、ニューン、と皮をむくような感じで根元まで引っ張ると、すぐに鋼鉄のようになってきた。

裏筋クリクリでイカせよう。すなわち、シコシコするのではなく、指先で裏筋を弾くように上下するのだ。

ああぁぁ、、、は、はんそくっ、す、、、がなぇはげぇ、、、

あっ、と言う間に射精した。床に敷いておいたタオルにおびただしい量の精液がぶちまけられた。

はあ、はあ、はあ、超絶っす。、はあ、はあ、やみつきなりそっす。、、、はあ、、、

息を整えながらRくんは言った。そんなことより、早くちんぽをまんこに入れること考えた方がいいよ、なんて話しながら服を着させた。

すっかり素股するのを忘れて、わたし本意のエステをやってしまったことに後で気がついた。

まあ、純男が喜んでくれたらそれでいいのだが。

徳を積むことはできたかなと思いながら西郷さんを詣でで帰った。

きばれ!せごどんっ!

(このお話完)

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アナニーはじめようっ!
ANEROS VICE2(アネロス ヴァイス2)
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