性感エステ記録

童貞Rくん2回目(2)

うつ伏せにして、頭のてっぺんから足先まで愛撫した。

多くの純男さんと同じように、脇腹突くと逃げるように悶えて面白い。

(前回までのあらすじはこちら)
童貞Rくん2回目(1)

覆いかぶさって耳元にフッー、と息吹きかけると、

おっ、おっ、おお

と身体をバタつかせてよがってくれた。

腰を浮かせてもらって四つん這いにさせてアナル突(つつ)いた。

綺麗な肛門だ。若干黒い梅干しみたいだ。思わず爪で皺を引っ掻いた。

ちょっ、、、ちょっ、あっ、は、はずいっす、、、

尻穴ヒクヒクしなが、Rくんが言った。

どうれ、ちんぽはどうなっているかな〜。



手を前に回して亀頭を撫で上げた。

若さあふれる膨張。カチンコチン。Nくんのちんぽよりも短小だけどズルムケ度はこちらのほうが上だ。硬度は同じくらいだろう。

ヌンルヌルン♪

あれ〜、お蜜(みつ)がこんなに溢(あふ)れて、、、どうしちゃったのかな〜?

シコシコ、ピタッ、シコシコピタッ。

摩(さす)っては止め、また摩っては止め攻撃をしながらも、右手の人差し指をアナルにピトッ、と掘進せんとアナルの入口に吸着させた。

いぎ、ゃゃあ、がぁ

中指を5ミリ侵入させただけでこの叫びよう。この前はスンナリと入ったが、今回はうまくいかない。

押しては引いて一歩一歩屈伸量を伸ばしていくだけだ。このプロセスこそがアナル突(つつ)き屋の醍醐味(だいごみ)なんだ。

リュリッ、ルルル、リュリッ、、、♪

恐る恐るRくんの深部に踏み込んでいく。

左手は脇腹に軽く爪を立てて引っ掻いている。右手と左手、それぞれ別の脳から指令を与えるイメージ。

ほああぁあぁ、、、ふぁっ

Rくんの悲痛な叫び。わたしの人差し指が最深部に到達したのだ。

ちんぽを触ってみると、八割立ち、そして蜜が垂れている状態。

さて、最深部到達はわたしの趣味のようなもの。本質RくんのGスポットを探索して刺激することにある。。。

(つづく)

荒川チョイス

ガツンとドライでイッてみよう!
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