性感エステ記録

一年半ぶりに純男さんのアナル突(つつ)いてきました(2)

ドライオーガズム会得者(自称)のBさんのアナルを突(つつ)いてきたお話を書いています。

まあ、わたしのエステ自体は、ドライはあまり関係ありません。

アナニーでドライを目指す人も、あきらめた人も、肛門とわたしの指でつながるファンタジーと捉えて頂ければと思います。

荒川チョイス

ドライオーガズムを目指せ!
ANEROS PROGASM BK (アネロス プロガスム 黒)
ANEROS PROGASM BK (アネロス プロガスム 黒)

本編はこちらから

前回のお話はこちらから
一年半ぶりに純男さんのアナル突(つつ)いてきました(1)

(前回からの続き)

Bさんも段取りわかっているから、何も言われなくとも、うつ伏せになる。

ビデボは狭いから、縦に横になると足を伸ばせないから、斜めに横になるんだけど、その辺も心得ています。我々は、何度もセッションを重ねて効率化を図っているのです。

パッパッ、と、ベビーパウダーを背中に振りかけます。

そして、、、

サワッ♫サワサワッ♩
静音を奏でるような手つきで、Bさんの脇腹から攻めていきます。

「ヒャッ!」

Bさんがトカゲのように身をくねらせます。まだ、ほとんど触れてないんだけどw

ここで勘のいい方なら気がついたかもしれません。

そうです。わたしにとって、約二年ぶりくらいのアナル突(つ)っつきになります。

前回の復帰戦はオナホールでマスターベーションのお手伝いでしたから。

久々のアナル突っつきに、普段は勃つことのないわたしのちんぽがマイクロビキニからはみ出ておりましたw。

脇腹を中心に天使のタッチを繰り出していきます。

ファサッ、ファサッ、という羽が皮膚を撫でるようなタッチの合間に、キュッ、と親指で脇腹の肉を圧迫します。

「あっ!はっ!」

Bさんの凄い鳴き声が始まりました。たぶんというか、絶対隣や外に聞こえているはずですw。

ちょっとヤバいから、タオルで急遽猿轡作って噛んでもらいましたw。

脇腹を中心に頭の先から足の指先まで30分以上かけて撫で回しました。

ヒャツヒャ、ヒャハッ、身をよじったり腰を浮かせたりしてBさんはよがり狂ってくれました。

なんて幸せなんだろう、しみじみ思いました。純男に情けない声を上げさせることをこれほどまでに欲していたのか、と思いました。




さあ、腰を浮かせてもらってアナルを突(つつ)きます。

そっとBさんの腰に手を入れて、誘導します。カチカチのちんぽに触れるとローションも塗ってないのに我慢汁でベットベト。

ちょっと、その樹液で人差し指を潤して、丸出しになったアナルにペト、っと指を吸着させました。

「ヒッ!」

Bさんが堪らずケツを振ります。このまま、我慢汁ローションで指を押し込んじゃってもよかったのですが、一旦指を引き抜きました。

まじまじと顔を突き出して、Bさんのアナルを観察しました。薄っすらと毛に覆われています。アナニー常習者のわりに、キュッ、と締まっています。

拡張やアナルセックスしまくったアナルは、猿のように膨れ上がっている人もいますが、それらに比べるとまだまだ、といった感じです。

「あれ〜何でヒクヒクしているのですか〜?」

左手でちんぽスコスコしながら意地悪くささやきました。

「いや〜ん、は、恥ずかしい、です」

青色吐息の返事が返って来ます。ガテンの引き締まった身体の純男が情けない声を上げています。

コンドームを中指に装着して、ローションをたっぷりとアナルに塗りたくります。塗りすぎたローションがタラァ~、っと下に敷いたバスタオルに垂れました。

チョンッ、と指を肛門に付けます。

少し押すとスルッ、と中に入っていきますw。奥まですぐに入るけど、ここはじっくり指を抜き差ししてほぐしていきます。。。

(続く)

※お相手の職業、地位、お住まいについての情報は、雰囲気を残しながら荒川の方で適当に脚色していますのでご了承ください。貴方の秘密は完全厳守。それが荒川のエステ道です。
安心してご依頼ください。
(当然ですが、ブログ掲載の許可を頂いております)

-性感エステ記録
-

Copyright© Salon de Shigeko , 2022 All Rights Reserved.