性感エステ記録

オナホール専科の純男さんを抜いてきた(2)

久々にヌキヌキしたお話を書いています。

某感染症予防でなかなか活動の機会もないですが、リピーターさん中心にボチボチお声掛けしていこうと思っています。

前回は、エステの前までを書きました。
オナホール専科の純男さんを抜いてきた(1)

本編はこちら

(前回からの続き)
前置きが長くなってしまいましたが、抜かせてもらいます。

と、ここでAさんへの抜きスタイルです。回を重ねて洗練されたスタイルです。

ズバリタイトルにあるように、Aさんは、オナホで抜いてさしあげます。

壁に立ったAさんを、わたしが跪いてオナホホールでもってシコシコしながら乳首つまんであげるのです。

至ってシンプルスタイルw。アナルも触らないから前処理もありません。超簡単に抜けてしまいますw。

ハイ、と今日使うオナホをAさんから渡されます。至って普通のT◎N◎Aです。

ビデボの受付で買ってきたということです。

リッチなときは、箱に入ったAV女優のまんこを型取りしたような3,000円くらいの物を持ってくることもありますが、普段は、1,000円で受け付けでT◎N◎Aを買ってきます。

わたしは、T◎N◎Aの外ビニールを剥いで、左手で若干皮を被ったAさんのちんぽの皮を剥がします。そして、ここが心使いですが、持参したローションをちんぽに足してあげます。

T◎N◎Aに練り込んであるのでそのまま使ってもいいのですが、そこはお気持ちを足しておくのです。

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ぬぅぽっっ、、、

Aさんのちんぽをレバーのように垂直にして、T◎N◎Aを亀頭に吸着させてジュルッと中に押し込みました。ヌルッと本体の中にAさんのちんぽが滑り入っていきます。

「ほうっ!」

Aさんが感極まって軽くあえぎます。AさんとT◎N◎Aが結ばれた瞬間です。少し脂の乗ったお腹が出っ張ったり引っ込んだりしています。

わたしは、あまり早くイカないように速度調整しながらテンガを上下させます。

ぬぷぬぷぬぷぬぷ、と、いやらしい音を立ててT◎N◎AとAさんのちんぽがセックスしています。

上を向くとAさんはわたしのほうを見ていました。

「はぁっ、はぁ、は・・・」、と息づかいが激しくなってきました。

最初は、Aさんもアナルエステの興味からのご依頼でした。しかしいざやってみると、違和感があったらしく手コキだけになってしまったのです。

そして、さらに何回かセッションを重ねるうちに、既婚者のAさんは、手コキにも何か妻に罪悪感を感じてしまうようでオナホ器具を介しての抜きに落ち着いたのです。

罪悪感持っていれば一人でオナニーしとけよ、という話が出てきそうですが、そこはご本人で何かしらの理屈をつけておられるようです。

「そ、そ、そ、、、そろそろ、お願い、します」

Aさん、だいぶ感極まってきたようです。まだ10分も経っていないですが。まあ、早漏歓迎です。

最後にスイッチをいれてさしあげます。すなわち、左手で乳首を軽く爪を立てて摘まんであげるのです。型がつくくらい摘まんであげます。

「あ~、あ~、あ~、あああああ、、、」

ビクンビクンと、T◎N◎Aが右往左往しているので射精しているがわかりました。4~5回大きな発射をされました。

ハアハア、と息を整えています。

ゆっくりT◎N◎Aを抜いて、Aさんに見えるように、逆さにしてぶっ放された精液を手に落としました。ちょっと黄色っぽい精液が垂れてきました。

摘まんだ乳首は、真っ赤になって爪の後がついていました。

Aさんはそそくさと服を自分で着て部屋を出て行きました。賢者タイムで我に返ったのか挨拶もそこそこに出て行かれました。

滞在時間約25分。まあ、いつもこんなものです。

化粧をオフにして着替えてビデボを後にしました。

帰りの電車で、スマホをチェックすると、Aさんからアマギフ1,000円来ていました。ラッキー♪

またのご連絡お待ちしています、と、お礼のメッセージを送りました。

人の精液を抜くだけですが、気分はスッキリです。やっぱ自分で射精するよか人の精液を搾り取るほうがいいや、と心から思いました。

またのお声掛けお待ちしております。

(このお話終わり)



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