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オラオラおじさんは事業本部長(3)

こんにちは。荒川繁子です。

諸事情からエステができないムラムラを過去のセッションを書いてぶつけています。

わたしも記録マニア的なところがあるので、ある程度記事の元になるようなデータを残していてそれをいじって記事にしています。

思い出すだけでもウズウズしてきます。

さあ、続きをどうぞ。

よくお問い合わせいただきますが、前立腺エステセッションは当面行っていません。
エステに関しての今後の方針はこちら↓
前立腺エステセッションの現状について
この記事は、過去のセッション記事をまとめたものです。某感染症発生よりだいぶ前のお話です。

記事本文はこちら

前回は、超大手企業部長さんが、セッション始めた途端にイッてしまわれたところまで書いた。

また本部長さんの人となりも書いた。

さて、本番のベットエステでこの本部長さんはどういうパフォーマンスをするのかっ!!

一気に最後まで書きますっ。

前回までのお話
オラオラおじさんは事業本部長(1)
オラオラおじさんは事業本部長(2)




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クールダウンの後、少しメイク直しの時間を頂いた。

うつ伏せで待機しておいてもらうよう本部長さんにお願いした。

メイク直しを終え、いざ、セッション再開。。。。。

指示通り、うつ伏せになった本部長にパウダーを”パッパッツ”と振りかける。

両足を開いて、その間に陣取る。

そして、「天使の愛撫」と顧客の間で話題の、さっっさっ、っと触れるか触れぬかくらいのタッチで本部長の腰を攻める。

あぁぁん、ふぅん×4」、いい鳴き具合だw。

脇腹が相当に急所らしく、両の手でそれぞれの脇腹をタッチすると、「ぶっ」と、身を捩りながら屁w。
空屁だから異臭は漂わずw。

時折、ふわっ、した愛撫から、パチンと臀部にデコピンを食らわせてみると、、、

ぎゃんっ!

獣のような雄たけびを上げて絶叫される。

その鳴きっぷりのよさから、忘れていた器官があることを思い出した。
そう、乳首をいじるのをすっかりわたしは忘れていたのだ。

思い出したかの如く、四つん這いの状態から乳首をさらっと撫でおろしたみた。

ぎゃっつぎゃっつぎゃあ、がや

何、この人? と思わせるような雄たけび。

乳首が気持ちいいのはわかるけど、そこまで叫ぶ? と言った感じ。

部屋に入ってきたときの高圧的な態度はもはや1mmもない。

荒川チョイス

シンプルな突っつかれ感があるタイプ。基本のアネロス
ANEROS TRIDENT MGX
ANEROS TRIDENT MGX

30分くらいかけて、事前愛撫は完了。

もういいはずだ。

その証拠に、ベットに汚れ防止のために敷いたタオルが、すでに本部長の我慢汁でべちょべちょだからだw。

というよりも、、、

本部長さん、軽く潮吹いたw。

ちんぽタッチしながら、アナルを突っついていたら、

わぉんっ

と叫んだかと思うと、潮吹いたのだw。

最初、また射精させてしまったかと思って焦った。

が、しかし、よくみたら、粘度の高い透明な液体、そう我慢汁が、ぢゅわっ~っと、垂れていたのだ。

ちんぽはさっきの日本刀の如く反り返りを維持していた。

さっそく、右手にゴム手袋を装着して、ローションをたら~っと、本部長の肛門と、ゴム手袋へかける。

これからわたしの指が入ってくるのを知ってか、本部長のバックリ割れたアナルはヒクヒクしている。

そして、子犬のように「ふぅ~ん、びゆぅ~ん」と情けなく喘いでいるw。

そのヒクヒクしている肛門のが「ヒク」くらいのタイミングで開いた所へ一気に中指突入w。

ヒィー!ヒィー!ヒィー!

ゆっくり入ると思わせていたからびっくりしたのであろう本部長。
突然の出来事に、近くにあった枕を抱えて悶絶。

ケツが左右に振れる振れるw。
指が折れるかと思ってしまう。

わたしは、右手が本部長のケツで取られているので、左にケツが触れてきたその時っ!

左手の親指を本部長の脇腹に挿すっ!!!!

虚を突かれた本部長は鳴く。

ふぎゃっ!!!まがっー!!!

おおよそ人間の声にも聞こえないような絶叫がベットルームに響く。
そして、それは、防音効果がほとんどないレンタルルームの建物そのものにも響いたかもしれないw。

「逝き時」を本部長にお聞きする。

ここまでで既に最初の射精から1時間は経過している。

体力の限界が、本部長ではなく、未熟なわたしのほうに迫っていたからそういう、いわば、「誘導」的な言葉を投げかけたのだ。

顔を見ながら逝きたい、、、

なんと、本部長、わたしの顔を見ながらイキたいのだと言う。

なんとも嬉しい言葉ではないですか。

最初にガツンと上から押さえつけてきた方と今、完全に人間として相対しているのですからっ!!!

もう既にわたしのマイクロビキニのパンツの中もグショグショですw。

本部長のアナルに右手を挿したまま、ひっくり返します。

完全なる日本刀。。。。。

銘刀正宗にも劣らぬその反り返る本部長のチンポが姿を現します。

これを鎮めるのはもはやわたしのみ。。。。。

本部長の目はわたしへ。

甘ったるい目で私を見つめている。。。。

右手は本部長のアナル。

両足をグイッっと伸ばして、本部長の耳の孔へ両足の親指を入れて、モゾモゾする。

ぐあっ、ぎゃっ

本部長の目が確かに真っ白になった。。。。。

できるだけ冷静になって本部長にお聞きする。

わたし:どちらの乳首が感じます?

本部長:・・・(もはや言葉にあらず、手で左を差す。)

わたしとは逆乳首だ。

右手は本部長の体内だから身を捩って、左手で本部長の左乳首を「キューッ」、と上に絞り上げる。というか、爪立ててトルネードしてみるw

い、、、、、いぐぅ、、、、げぅぐうっ~、ぎゃぁ

獣の雄たけびと共に、おびただしい量の精液が本部長のお腹を中心にまき散らされた。。。

終わった。。。

けども、余韻を楽しんで頂きたく、本部長の両耳に入ったわたしの足の親指は抜かず、左手乳首のトルネードもやめないで、ゆっくり右手を本部長のアナルより抜く。

本部長の腰がガクガク震える。。。。銘刀はもはや一滴も血を残さず。しかし、本部長の目は上下にふわふわしている。。。。

なにか憑き物から解放されたのであろうか、ご提供したペットボトルのお茶の残りを一気に飲み干し、「ありがとう、とても気持ち良かった、今後も頼むっ」とおっしゃって頂いた。

そして、最後はお一人でシャワーを浴びていただきご退室いただきました。

時計をみると、21時17分。

2時間ちょいの接戦。もちろん料金は返却なし。

部屋代を差し引くと、ほぼほぼわたしの持ち出しであるが、まあ楽しかったしいいか、といった感じか。

とても心地よく、セッションを終えることができた。

メイクを落とし、シャワーを浴びて、本格的な夏の蒸し暑い熱波にあたりながら汗みどろで帰りの駅へと急いだのであった。。。

本部長とは、今でも交流があり月に一度程度アナルを突かせていただく仲となりました。

(このお話完)

※お相手の職業、地位、お住まいについての情報は、雰囲気を残しながら荒川の方で適当に脚色していますのでご了承ください。
貴方の秘密は完全厳守。それが荒川のエステ道です。
安心してご依頼ください。

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