性感エステ記録

出張中の20代地方公務員への前立腺エステ(4)

過去のセッションを振り返っています。

ここ1年以上、某感染症だったり、わたし自身の環境変化があったりしてなかなか搾乳できません。めっちゃ欲求不満です。

落ち着いたら再開したいです。今度はこぢんまりとやりたいです。

再開するまでは、いままでにやったきたセッション記録をお楽しみください。

よくお問い合わせいただきますが、前立腺エステセッションは当面行っていません。
エステに関しての今後の方針はこちら↓
前立腺エステセッションの現状について

この記事は、過去のセッション記事をまとめたものです。某感染症発生よりだいぶ前のお話です。

巣ごもりするならドライを目指せ!
ANEROS PROGASM WHT (アネロス プロガスム 白)
ANEROS PROGASM WHT (アネロス プロガスム 白)

前立腺エステ記事はこちら

前回までのお話
出張中の20代地方公務員への前立腺エステ(1)
出張中の20代地方公務員への前立腺エステ(2)
出張中の20代地方公務員への前立腺エステ(3)

そして足を広げてもらって、肛門を優しいタッチではじく。この後ここにこの指が入るんだよ~、と言うと、”はうあっ、、、はずか、、、ぁぁ しい、、、です”と言葉にもならないような声を出す。

そうして30分以上かけて”天使のタッチ”を楽しんで頂いたあと、腰を浮かせてもらう。

そう、お尻を頂点にした山のような形になる。

アナルまる見えだよ~、なんて、言いながら、右手をまわして彼のちんぽを触る。

もうびっちょびちょw。ねばぁ~とした手を彼に見せた。もう心ここにあらずのようにフガフガ言っている。

そして、人肌に暖めておいたローションをたらっ~とお尻に垂らす。

コンドームを彼の目の前で指に装着する。いまから入るよ~、とわたしが言うとあいかわらずふがふがw。

そしてドロドロになった肛門に中指でツンツンとする。

ツンツンツンツン刺激する。

”はぁあぁああああぁぁー!”絶叫される。

だが許さない、ツンツンツンツンただしているだけではない。徐々に掘進しているのだ。

いつのまにか、指の第一関節くらいまで入っている。

シャワ浣しているので、時間をかけずとも指くらい入るのだが、そこはムード作りと言いますか、技なのでありますw。

そこから一気に掘進!、、、はしないw。

一度抜いてまたツンツンツンツンから始める。今度は第一関節から5mmくらい先へ進む。そしてまた抜く。そしてツンツン。。。。

その間、空いている左手を前にまわして、ちんぽ刺激も忘れない。

ただ、シコシコなんてしない。すぐ出されたら困るからw。

親指と人差し指で輪っかを作って、その輪っかでちんぽを触るか触らぬかくらいに通すのだ。池袋専門店で私自身が絶叫するほど気持ちいいから積極的にわたしも真似しているが、絶対気持ちいいはずだ。その証拠にローションつけてないのにもうドロドロだからw

”ああああああ、ちん、、、こ、、、いって、、、しまうからやめ、、、、、てください、、、、”

わたしも逝かれては困るからそこでやめて、さらに手を伸ばして、乳首を抓ってみる。

とても気持ちいいようだ。

そんなことをしているうちに、完全に中指が彼の肛門の中にすっぽりと入った。

山にトンネルを掘る工事をされている人にはわかるかもしれないが、さながらトンネル屋にでもなった気分だ。
気長に掘り進めることが大事なのだ。

ここまでトータル1時間以上はは経ったか。

わたしの指が彼の肛門の中をスキャンする。

前立腺はどこか、それは少し指を抜いたところにあった。ど素人だけど、彼の反応でそこが前立腺だと確認できる。

強く刺激しないように、そのポイントをぐりぐりつんつんと押す。ゆっくり、絶えず、空いている左手でちんぱ、ちくび、または腰などへのタッチを欠かさない。すぐに逝ってしまわれないようにちんぽへの刺激は最小限に抑える。

”はうわっ、ふごふごふごっ、、、、””いい、いいいいいいいぃぅ”

悶えまくる彼。この方はやり甲斐がある。こんなに喜んでいただけるなんてうれしい。

もうそろそろ終わらせてあげたほうが気持ちよくフィニッシュできるかなと思い、手をケツに挿したまま、彼をひっくり返してあおむけにさせた。

右手はケツ、左手は玉袋を揉んであげた。

”びんびんになっているよ~、ケツ刺激されて気持ちいい?”と聞きながら、例の親指と人差し指で輪っかを作って、触れるか触れないかくらいかの感覚でちんぽをその輪でスコスコする。

”もう、、、、もうっぅ、もうぅ、、、なんて、、、貴方、、、はいじわるなんですか、、、、、、、はうんっ、、、”

そして彼の足の間からポジションを移して、彼の右横に周る。もちろん右手は彼のケツの中だ。

そして、おもむろに彼の右手をとって、ビキニの脇からわたしのおっぱいへ導く。。。。

原則と言うか、ルールとしてわたしへのタッチは禁止なのだが、その禁を私自ら破る。
これも池袋専門店で、さんざんやられた技術。最後のほうに少し触らせて興奮を高める技である。

そして、かれの耳元に息をふっっと、吹きかける。

と、その刹那っ!!

”はうわっ!!!だめっ!”

彼の肛門内にある右人差し指を圧迫するような感覚!

その感覚に合わせるように、彼のちんぽからおびただしい精液がまき散らされたのだった!

彼の胸のあたりまで白濁液がベットリ、凄い量だ。

出ている間も右手の追撃を止めない。この瞬間がドライへ逝けない男性には何よりの楽しみなのだから!
最後の一滴をしぼり取るまでツンツンを続けて、ゆっくり指を引き抜く。

女装者を始めて見て、その女装者に初めての前立腺刺激を受け、はじめてトコロテンするというコアな経験をされたわけだけども、その後の彼の人生にどんな影響を与えるのだろうか。。。

最後はご自身でシャワーを浴びていただき、返金保証の確認。満足できないと言ったら返金するよと言ったら、気持ちよかったとのこと。まあ、そうだわなw。

ということで、ビジネスとして成立した。

また、必ず連絡してくれるとのこと。

熱いハグを交わしご退室いただく。

時計を見ると、18時を過ぎていた。。。

はあ、今日はいい日だった。と、感傷に浸る、、、、、わけにはいかなかった。

二本目の方が、1時間もしないうちに来られるからだ!

だが、それはまた時間のお話。

とりあえずこのお話はここで終わり。

(このお話完)



アダルトブログランキングへ

-性感エステ記録
-

Copyright© Salon de Shigeko , 2022 All Rights Reserved.