性感エステ記録

出張中の20代地方公務員への前立腺エステ(2)

こんにちは!

荒川繁子です。

よくお問い合わせいただきますが、前立腺エステセッションは当面行っていません。
エステに関しての今後の方針はこちら↓
前立腺エステセッションの現状について

以下は、過去のセッション記事をまとめたものです。某感染症発生よりだいぶ前のお話です。

前立腺エステ記事はこちら

前回までのお話
出張中の20代地方公務員への前立腺エステ(1)

(前回からの続き)

わたしの男声に一瞬ビビるも、接するうちに萌えて来るとのこと。。。

ご挨拶もそこそこに、実費(場所代等)を先払い頂きシャワ浣をご体感頂く。

ビデボだとイチジクさんで代用するが、そこは腐ってもレンタルルーム。1Rマンションそのもののユニットバスを備え付けているので、初めての本格浣腸をご体感頂く。

わたしはビキニのままで、クライアントさん(以後、面倒くさいので彼)を全裸にし、彼の手をとって狭いユニットバスに。

わたしは、手慣れた手つきでシャワーヘッド及び金具を外す。

そして、シャワーヘッド及びその金具を外したシャワーは、ホームセンターで買うようなまさに水道ホースそのものをむき出したが如くの生々しい姿を現す。

彼自身は、自らケツにその剥き出しとなったホースを今から突っ込まれることを知ってか知らずかわからないが、ビンビンっ!

カッチカチ、さすが腐っても20代。ちょこっと世間話しながらシコシコすると、「やめてくださいっ!ああっ、、、なんで貴方は、、、、、そんな意地悪なことを、、、、、、ふはっ、、、、、、、、、、、射精してしまう、、、、、ううううう、、、じゃないですか、、、、」
とのこと。うん。わたしも楽しみたいからチンポへの刺激はそこでやめる。

ユニットバスの狭い浴室のヘリに両手を突かせ、剥き出しになった肛門にローションを塗る。

つんっ、つんっ、、何度も何度もゆっくりと、つんつんと肛門を刺激してみる。既にセッションは始まっているのだ。

凄い声がこだまする。ラブホではないから隣の部屋まで聞こえそうな雄たけびw。ちょっと突っついただけなのにこれだから先が思いやられる。

そして、水道ホースを肛門にねじこむ。シャワ浣どころかイチジクさえ経験がないという。肛門に異物が入ることがそもそも初めてという。その背徳感に、ちんぽからうっすら我慢汁が滲んでいるのが確認できた。

そして、いよいよ蛇口をひねってお湯を注入。。。

「はあぁ、、、うぅぅぅぅ!!!!」

絶叫がユニットバスにこだまする。

まだまだこれからだよ、我慢するんだよ、っと彼に指示する。

どんどんどんお湯が注入される。彼は苦悶の表情を浮かべる。いや悦楽の表情であったのかもしれない。。。

もういいかな、と思うところで蛇口を元に戻す。そして、すぐさま、すぐ隣にあるトイレでぶっ放していいよと許しを与える。

お腹を押さえて、トイレに座り込むと、”シャー”っとお湯が出る音に続き、「ブハッー、ブヒィー」っとけたたましい排泄音が轟く。

「うわ~、恥ずかしいですね~、う◎こしているところみられてますよ~」っとお声かけする。

「み、、、、みないで、、、親にもみら、、、れたことない、、、、のに、、はふぅん、、、」

下処理(浣腸など)については、ご自身でやるか否かを事前の打ち合わせで決めておくが、彼の場合はぜひやってほしいという依頼であった。そういうところを見られたい願望も少しというか大いにあったように思われるw。

(つづく)



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