性感エステ記録

出張中の20代地方公務員への前立腺エステ(1)

こんにちは!

荒川繁子です。

よくお問い合わせいただきますが、前立腺エステセッションは当面行っていません。
エステに関しての今後の方針はこちら↓
前立腺エステセッションの現状について

以下は、過去のセッション記事をまとめたものです。某感染症発生よりだいぶ前のお話です。

前立腺エステ記事はこちら

長い長い梅雨が明け、一気に気温とともに純男どもの射精欲も急上昇するのでああろうか。。。

その日は、偶然ではあるが、2件のご依頼を頂いた。本職を休んでセッションに臨んだ。

たまに当ブログや某ジョ、及びTwitterでの無料練習台募集ではない。
こちらが場所代払ってご招待してやりたいように前立腺突っついて自己満足に浸って終わり、、、ではなくビジネスとしてのご依頼だ。

やはりビジネスとなると緊張感が違う。
社会実験的な感覚で始めたが、満足できなければ返金するという背水の陣で臨んでいるので最悪場所代含め自己負担になってしまうし、何より、クライアントさんの時間の無駄をさせてしまうのが何より嫌なのだ。

今回のセッションはいかに。。。。

※クライアント様には事前にブログに書き込む旨のご了承を頂きております。
ビジネスですので撮影・録音は一切行っておりません。記事に出てくる写真等はイメージであります。
わたし自身及びクライアントの個人情報の特定を避けるため、本記事はフィクションとしてお楽しみください。




この日は、都内某レンタルルームを利用してのセッションとなった。

ラブホテルは、男性同士の入室には厳しい。
レンタルルームは男性同士でも比較的寛容である。

わたしは、普段から女装しているわけではない。
その辺の事情話していたら1本記事できてしまうので、また別の記事にする。
とにかく、わたしが、部屋キープしてメークしてウイッグ被ってクライアントに来てもらう、という手順を現段階では踏んでいるのだ。
そんなわけで今回レンタルルームを利用して、クライアントにお越しいただくという手法をとった。

◎1本目
当ブログからご依頼いただく。20代後半。某地方都市職員。出張で上京するので、仕事終わりに、とのご依頼。
なんだか世知辛い世の中、仕事終わったはいいものの、泊りの経費は出ないとのこと。
せめて、帰りの新幹線の間にとのご依頼。

とっても嬉しい。若い子が忙しい合間を縫ってご依頼して頂けるのですから。。。。

レンタルルームで既にメイクを終えた私は、いつもの黒ビキニに着替え予約時間に彼を待った。

そして、16:00部屋のチャイムが鳴る。
玄関の前でお出迎えをする。

短髪、ちょいぽちゃ、黒縁のメガネ、黒のスラックスに半袖のYシャツ。典型的にお堅い職業に見える青年がそこに。
前立腺は初めて。女装子と会うのも初めてとのこと。ホモさんでもないとのこと。結婚を考える同僚女教師22歳年上の彼女有。まったくおせっかいな話だが、クライアントの年齢からすると50前後の熟女か。。。。わたしからしたらウラヤマだが。。。

その50代前後の同僚彼女とは週末に楽しんでいるのだとか。母子プレイなのかその辺は今後、リピートするならお聞きしたいところ。

(つづく)



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